アサヒ・スーパードライ・エクストラシャープ Asahi Super Dry EXTRA SHARP

原産地:日本
分類:ビール
容量:350, 500ml
度数:5.5度
創業年:2016年5月10日(期間限定発売)
製造元:アサヒビール株式会社
原材料:麦芽、ホップ、米、コーン、スターチ

1949年(昭和24年)、大日本麦酒株式会社の分割により設立。分割後は主に西日本で展開し、1954年から1960年まで日本のビール市場占有率で2位を維持していましたが、1961年に3位になって以降シェア低下傾向が続き、1980年代前半から中盤は4位寸前の低迷期に陥りました。

2000年代からウィスキーやブランデーなどの洋酒事業や焼酎などの分野にも子会社を通じて本格参入。2011年7月1日、持株会社移行に伴い「(旧)アサヒビール株式会社」は「アサヒグループホールディングス株式会社」に商号を変更。同日、会社分割により現在の法人である「(新)アサヒビール株式会社」(2010年8月10日に「(旧)アサヒグループホールディングス」として設立)に現業全般の移譲がなされました。

アサヒ・スーパードライ・エクストラシャープ」は、“超辛口”の味わいとシャープなのどごしを実現するため、アルコール度数を5.5%にするとともに、氷点下で濾過する “エクストラコールド濾過製法”を採用。また、フリージングホップを使用し、雑味のないクリアな後味をお楽しみいただけます。

色は若干薄め、口に含むと、炭酸ガスの刺激、アルコール感強めで辛口な味わいが特徴的です。アロマは、ドライそうな香り、アルコール臭強め、飲んでみると、炭酸ガスが強く刺激的な飲み口、すっきりとしていながらもモルト感もあり、後味にかけて強めの苦味とアルコール感が残ります。

缶体は白みがかったシルバーをベースに冷涼感を感じる青でロゴマークを表記し、商品名の下部に味わいの特長である超辛口の文言を堂々と配しています。

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アサヒ・スタイルフリー・プリン体ゼロ Asahi STYLE FREE PRINTAI ZERO

原産地:日本
分類:発泡酒
容量:350, 500ml
度数:6.0度
創業年:2015年4月14日
製造元:アサヒビール株式会社(福島工場)
原材料:麦芽エキス、ホップ、カラメル色素、アルコール、食物繊維、米乳酸発酵液、酸味料、香料、乳化剤、調味料(アミノ酸)、酸化防止剤(ビタミンC)、甘味料(アセスルファムK)

1949年(昭和24年)、大日本麦酒株式会社の分割により設立。分割後は主に西日本で展開し、1954年から1960年まで日本のビール市場占有率で2位を維持していましたが、1961年に3位になって以降シェア低下傾向が続き、1980年代前半から中盤は4位寸前の低迷期に陥りました。

2000年代からウィスキーやブランデーなどの洋酒事業や焼酎などの分野にも子会社を通じて本格参入。2011年7月1日、持株会社移行に伴い「(旧)アサヒビール株式会社」は「アサヒグループホールディングス株式会社」に商号を変更。同日、会社分割により現在の法人である「(新)アサヒビール株式会社」(2010年8月10日に「(旧)アサヒグループホールディングス」として設立)に現業全般の移譲がなされました。

アサヒ・スタイルフリー・プリン体ゼロ」は、『スタイルフリー』ブランドならではの“糖質ゼロ”といった機能に加え、“プリン体ゼロ”を新たに実現した発泡酒です。また、「スタイルフリー」ならではの爽快な飲み口とすっきりした味わいはそのままに、アルコール度数を6%まで高めることでしっかりした飲みごたえをお楽しみいただけます。

飲みごたえと機能というお客様が期待する特長を実現するため、『スタイルフリー』ならではのフルーティーなホップ香やすっきりした後味を独自の調合技術によって再現。アサヒビールがこれまで、ビールテイスト清涼飲料やビアカクテルの開発などで培ってきた技術を結集しました。缶体は「スタイルフリー」のデザインを踏襲し、水色のグラデーションを用いて爽快感を表現。また、表面には“プリン体0.00”“糖質0”といった商品特長を大きく表記することで視認性の高いデザインとなっています。

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アサヒ×オリオン・シークァーサーのビアカクテル Asahi×ORION Shikuwasa BEER COCKTAIL

原産地:日本
分類:発泡酒
容量:350ml
度数:5.5度
創業年:2017年4月18日
製造元:アサヒビール株式会社/オリオンビール株式会社

アサヒビール株式会社とオリオンビール株式会社の共同開発。沖縄県および奄美地区を除く日本全国で数量限定にて販売しました。

アサヒ×オリオン・シークァーサーのビアカクテル」は、アサヒビールが蓄積してきた多様なビアカクテルの開発ノウハウをベースに、オリオンビールが持つ独自の濾過技術を用い共同開発した商品です。沖縄産シークァーサー果汁の爽やかな香りと、爽快なのどごしがお楽しみいただけるビアカクテルです。今回、醸造工程を見直すことで、より爽快なシークァーサーの味と香りを感じられる味わいを実現。

パッケージは、缶体上部のOrionロゴや、シークァーサーの果実と青い海のイラストで、沖縄ならではのビアカクテルの爽快な味わいを表現しています。

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アサヒ・ドライプレミアム・贅沢香り仕込み Asahi DRY Premium ZEITAKU KAORI ZIKOMI

原産地:日本
分類:ビール
容量:350, 500ml
度数:5.5度
創業年:2015年5月26日(期間限定発売)
製造元:アサヒビール株式会社
原材料:麦芽、ホップ、米、コーン、スターチ

1949年(昭和24年)、大日本麦酒株式会社の分割により設立。分割後は主に西日本で展開し、1954年から1960年まで日本のビール市場占有率で2位を維持していましたが、1961年に3位になって以降シェア低下傾向が続き、1980年代前半から中盤は4位寸前の低迷期に陥りました。

2000年代からウィスキーやブランデーなどの洋酒事業や焼酎などの分野にも子会社を通じて本格参入。2011年7月1日、持株会社移行に伴い「(旧)アサヒビール株式会社」は「アサヒグループホールディングス株式会社」に商号を変更。同日、会社分割により現在の法人である「(新)アサヒビール株式会社」(2010年8月10日に「(旧)アサヒグループホールディングス」として設立)に現業全般の移譲がなされました。

アサヒ・ドライプレミアム・贅沢香り仕込み」は、『ドライプレミアム』の特長である“贅沢なコクとキレ”はそのままに、さわやかでフルーティーな香りが特長のアマリロホップを通常の「ドライプレミアム」の3使用した、夏にふさわしい味わいのプレミアムビールです。5月末から6月の中旬は気温の上昇に伴いスッキリさわやかな味わいが求められると同時に、父の日を間近に迎えプレミアムビールの需要が高まりを見せます。感謝の気持ちを込めて贈るプレゼントとしても、家族で囲む食卓を彩る特別なプレミアムビールとしてもふさわしい、この時期だけの限定商品です。

パッケージは、『ドライプレミアム』のデザインをベースに上品で高級感のある白金色を採用。中央に大きく「限定醸造」と表記することでこの時期しか飲めない希少性を訴求しています。

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アサヒ・ドライプレミアム・和の贅沢プレミアム Asahi DRY Premium WA NO ZEITAKU PREMIUM

原産地:日本
分類:ビール
容量:350ml
度数:6.0度
製造元:アサヒビール株式会社
原材料:麦芽、ホップ、大麦、コーン、スターチ

1949年(昭和24年)、大日本麦酒株式会社の分割により設立。分割後は主に西日本で展開し、1954年から1960年まで日本のビール市場占有率で2位を維持していましたが、1961年に3位になって以降シェア低下傾向が続き、1980年代前半から中盤は4位寸前の低迷期に陥りました。

2000年代からウィスキーやブランデーなどの洋酒事業や焼酎などの分野にも子会社を通じて本格参入。2011年7月1日、持株会社移行に伴い「(旧)アサヒビール株式会社」は「アサヒグループホールディングス株式会社」に商号を変更。同日、会社分割により現在の法人である「(新)アサヒビール株式会社」(2010年8月10日に「(旧)アサヒグループホールディングス」として設立)に現業全般の移譲がなされました。

アサヒ・ドライプレミアム・和の贅沢プレミアム」は、国産原料を贅沢に使用した、旨み潤沢な中元ギフト限定ドライプレミアム。厳選素材・国産ゴールデン麦芽を1.5倍使用することで奥深いコクを生み出しています。

色はオレンジ色が混じった様な色合い、口に含むと、しっかりとした麦芽にホップの風味もほどよくあり、少し強めのアルコール感が特徴的です。アロマは、華やかめのホップ、穀物の様なモルト香は重みあり、飲んでみると、ホップ風味は華やかめ、若干香ばしいモルトはコクと甘味が強め、辛口ドライな後味と共にアルコール感が残ります。しっかりとした味わい深さとドライプレミアムシリーズならではのキレの良い後味がとてもうまく拮抗しているバランスの良い1本、ネーミング通り繊細な和食など、どんなお料理にも合わせやすい。

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アサヒ・吾妻橋麦酒・エールタイプ Asahi AZUMABASHI MUGISHU Ale TYPE

原産地:日本
分類:ビール
容量:350ml
度数:6.0度
創業年:2015年6月11日
製造元:アサヒビール株式会社

1949年(昭和24年)、大日本麦酒株式会社の分割により設立。分割後は主に西日本で展開し、1954年から1960年まで日本のビール市場占有率で2位を維持していましたが、1961年に3位になって以降シェア低下傾向が続き、1980年代前半から中盤は4位寸前の低迷期に陥りました。

2000年代からウィスキーやブランデーなどの洋酒事業や焼酎などの分野にも子会社を通じて本格参入。2011年7月1日、持株会社移行に伴い「(旧)アサヒビール株式会社」は「アサヒグループホールディングス株式会社」に商号を変更。同日、会社分割により現在の法人である「(新)アサヒビール株式会社」(2010年8月10日に「(旧)アサヒグループホールディングス」として設立)に現業全般の移譲がなされました。

『アサヒ吾妻橋麦酒シリーズ』は、アサヒビール(株)のグループ会社で、現在クラフトビール製造を担う隅田川ブルーイングの持つレシピを参考に醸造したギフト限定のこだわりのビールです。華やかなホップの香りと上面発酵による深いコクが特長で濃色の液色が印象的なエールタイプと、ロースト麦芽による香ばしい味わいながら、下面発酵が生み出すさっぱりした飲み口が楽しめるデュンケルタイプの2種類。アサヒビール設立当時、ビール工場が存在した浅草吾妻橋の歴史と伝統をイメージした缶体デザインを採用し本格的な味わいを訴求しています。

アサヒ・吾妻橋麦酒・エールタイプ」は、色は赤みのあるオレンジ色、口に含むと、フルーティーさに麦芽とホップの風味が感じられ、コクと苦味が強めです。アロマは、ほんのりと柑橘系、カラメル、エールならではのエステル香、飲んでみると、エールビールらしい少しトロピカルなフルーティーさに、ホップ風味はしっかりめで柑橘系、ほんのり香ばしいモルト風味も程よく感じられます。アメリカンにしてはマイルド、イングリッシュにしては華やか、とっちらかった様な味わいをうまくまとめあげている印象、少しぬるめの温度でいただくと、よりまとまり良く味わい深さが出てきます。

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アサヒ・吾妻橋麦酒・デュンケルタイプ Asahi AZUMABASHI MUGISHU Dunkel

原産地:日本
分類:ビール
容量:350ml
度数:5.5度
創業年:2015年6月11日
製造元:アサヒビール株式会社

1949年(昭和24年)、大日本麦酒株式会社の分割により設立。分割後は主に西日本で展開し、1954年から1960年まで日本のビール市場占有率で2位を維持していましたが、1961年に3位になって以降シェア低下傾向が続き、1980年代前半から中盤は4位寸前の低迷期に陥りました。

2000年代からウィスキーやブランデーなどの洋酒事業や焼酎などの分野にも子会社を通じて本格参入。2011年7月1日、持株会社移行に伴い「(旧)アサヒビール株式会社」は「アサヒグループホールディングス株式会社」に商号を変更。同日、会社分割により現在の法人である「(新)アサヒビール株式会社」(2010年8月10日に「(旧)アサヒグループホールディングス」として設立)に現業全般の移譲がなされました。

『アサヒ吾妻橋麦酒シリーズ』は、アサヒビール(株)のグループ会社で、現在クラフトビール製造を担う隅田川ブルーイングの持つレシピを参考に醸造したギフト限定のこだわりのビールです。華やかなホップの香りと上面発酵による深いコクが特長で濃色の液色が印象的なエールタイプと、ロースト麦芽による香ばしい味わいながら、下面発酵が生み出すさっぱりした飲み口が楽しめるデュンケルタイプの2種類。アサヒビール設立当時、ビール工場が存在した浅草吾妻橋の歴史と伝統をイメージした缶体デザインを採用し本格的な味わいを訴求しています。

アサヒ・吾妻橋麦酒・デュンケルタイプ」は、色は赤みのある琥珀から茶色、口に含むと、カラメルの様な麦芽風味しっかりめでコクと甘味があり、後味には苦味が残ります。アロマは、甘いカラメルの様なモルト香、飲んでみると、華やかなホップが通り過ぎ、中盤からは香ばしいモルト風味が現れてきます。甘く香ばしいモルト風味強めでベタ付きそうな味わいなのですが、序盤は華やかなホップ、終盤はドライな後味とビターな味わいでうまく抑えられています。

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アサヒ・スタイルバランス・ノンアルコールビールテイスト Asahi STYLE BALANCE BEER TASTE

原産地:日本
分類:ノンアルコールビール
容量:350ml
度数:0.0度
創業年:2016年4月26日
製造元:アサヒビール株式会社(福島工場・吹田工場)

1949年(昭和24年)、大日本麦酒株式会社の分割により設立。分割後は主に西日本で展開し、1954年から1960年まで日本のビール市場占有率で2位を維持していましたが、1961年に3位になって以降シェア低下傾向が続き、1980年代前半から中盤は4位寸前の低迷期に陥りました。

2000年代からウィスキーやブランデーなどの洋酒事業や焼酎などの分野にも子会社を通じて本格参入。2011年7月1日、持株会社移行に伴い「(旧)アサヒビール株式会社」は「アサヒグループホールディングス株式会社」に商号を変更。同日、会社分割により現在の法人である「(新)アサヒビール株式会社」(2010年8月10日に「(旧)アサヒグループホールディングス」として設立)に現業全般の移譲がなされました。

アサヒ・スタイルバランス・ノンアルコールビールテイスト」は、コクとキレのあるビールのような味わいが特長です。色は濃いめ、口に含むと、甘い香りの麦の様な味わいに強めの渋味と苦味が特徴的です。アロマは、アップルやほんのりトマトジュースにも思える香り、口に含むと、甘味のない麦芽糖や黄金糖の様な風味があり、後味には渋味と苦味が残ります。鼻から抜ける甘い香りはありますが甘味少なく妙な味付けも少なめ、強めの渋味と苦味で存在感はあります。

パッケージは、缶体上部に“機能性表示食品”“食事の脂肪の吸収を抑える”“食事の糖分の吸収を抑える”と記載し、白地にブルーのくびれラインをあしらっています。

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アサヒ・クリアアサヒ・クリスタルクリア Asahi Clear ASAHI CRYSTAL CLEAR

原産地:日本
分類:リキュール(発泡性)
容量:350, 500ml
度数:4.0度
創業年:2015年6月16日
製造元:アサヒビール株式会社(茨城工場、吹田工場、四国工場)
原材料:発泡酒(麦芽、ホップ、大麦、コーン、スターチ)スピリッツ(大麦)

1949年(昭和24年)、大日本麦酒株式会社の分割により設立。分割後は主に西日本で展開し、1954年から1960年まで日本のビール市場占有率で2位を維持していましたが、1961年に3位になって以降シェア低下傾向が続き、1980年代前半から中盤は4位寸前の低迷期に陥りました。

2000年代からウィスキーやブランデーなどの洋酒事業や焼酎などの分野にも子会社を通じて本格参入。2011年7月1日、持株会社移行に伴い「(旧)アサヒビール株式会社」は「アサヒグループホールディングス株式会社」に商号を変更。同日、会社分割により現在の法人である「(新)アサヒビール株式会社」(2010年8月10日に「(旧)アサヒグループホールディングス」として設立)に現業全般の移譲がなされました。

アサヒ・クリアアサヒ・クリスタルクリア」は、氷点下ホップ1を使用し、氷点下で濾過・貯蔵することで、『クリアアサヒ』ブランドならではの澄みきった“クリアな後味”をさらに追求した夏限定商品です。口に含むと、麦の様な味わいがあり、すっきりさっぱりとした後味が特徴的です。アロマは、新ジャンルの甘い香りにホップ香、飲んでみると、甘くミルキーな麦の様な味わい、嫌味や雑味は少なく程よく爽やかなホップも効いていて、新ジャンルの割にはとてもクリアな後味です。

缶体パッケージは『クリアアサヒ』ブランドのデザインをベースに、澄みきった“クリアな後味”を透明感のあるさわやかな水色で表現し、夏限定の文字を大きく配することで、限定商品であることを分かりやすく表現。また、“氷点下濾過×氷点下貯蔵”“氷点下ホップ使用”と記載することで製法と原材料にこだわった商品であることを訴求しています。

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アサヒ・クラフトマンシップ・ドライセゾン Asahi CRAFTMANSHIP DRY SAISON

原産地:日本
分類:ビール
容量:350, 500ml
度数:5.5度
創業年:2015年7月22日
製造元:アサヒビール株式会社(福島工場)
原材料:麦芽、ホップ

1949年(昭和24年)、大日本麦酒株式会社の分割により設立。分割後は主に西日本で展開し、1954年から1960年まで日本のビール市場占有率で2位を維持していましたが、1961年に3位になって以降シェア低下傾向が続き、1980年代前半から中盤は4位寸前の低迷期に陥りました。

2000年代からウィスキーやブランデーなどの洋酒事業や焼酎などの分野にも子会社を通じて本格参入。2011年7月1日、持株会社移行に伴い「(旧)アサヒビール株式会社」は「アサヒグループホールディングス株式会社」に商号を変更。同日、会社分割により現在の法人である「(新)アサヒビール株式会社」(2010年8月10日に「(旧)アサヒグループホールディングス」として設立)に現業全般の移譲がなされました。

アサヒ・クラフトマンシップ・ドライセゾン」は、上面発酵酵母とシトラホップを一部使用した、フルーティーな香りとホップの軽快な苦みが特長の麦芽100%の生ビールです。『セゾン』とは、ベルギーとフランスの国境近くの農家で、夏場に飲まれていた自家製ビールが発祥と言われています。

すっきりとした軽快な味をつくり出すために上面発酵酵母を使用し、フルーティーな香りが特長のシトラホップを一部手で投入するなど、こだわりの製法で醸造。一般的なセゾンよりも発酵度を高め、飲みやすさを向上させることで、ピルスナータイプのビールに慣れた日本のお客様にも飲みやすく感じる味わいに仕上がっています。

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