アサヒ・ホップ香るピンクのビアカクテル Asahi HOP KAORU PINK NO BEER COCKTAIL

原産地:日本
分類:発泡酒
容量:350ml
度数:4.0度
創業年:2014年10月7日
製造元:アサヒビール株式会社(福島工場)
原材料:麦芽エキス、ホップ、糖類、食物繊維、大豆たんぱく、酵母エキス、ローズヒップ果汁パウダー、アントシアニン色素、調味料(アミノ酸)、甘味料(アセスルファムK)

1949年(昭和24年)、大日本麦酒株式会社の分割により設立。分割後は主に西日本で展開し、1954年から1960年まで日本のビール市場占有率で2位を維持していましたが、1961年に3位になって以降シェア低下傾向が続き、1980年代前半から中盤は4位寸前の低迷期に陥りました。

2000年代からウィスキーやブランデーなどの洋酒事業や焼酎などの分野にも子会社を通じて本格参入。2011年7月1日、持株会社移行に伴い「(旧)アサヒビール株式会社」は「アサヒグループホールディングス株式会社」に商号を変更。同日、会社分割により現在の法人である「(新)アサヒビール株式会社」(2010年8月10日に「(旧)アサヒグループホールディングス」として設立)に現業全般の移譲がなされました。

アサヒ・ホップ香るピンクのビアカクテル」は、ハーブとして重宝されるローズヒップを使用したほんのり甘いビアカクテルです。また、ホップには世界のホップ年間収穫量のうち約0.1%しか生産されない希少品種ネルソン・ソーヴィン種を使用し、白ワインを想起させる華やかな香りと、穏やかな苦味を実現。 ビール類ならではの白い泡と、美しいピンクの液色のコントラストが、年末にかけてハロウィンやクリスマスといったホームパーティーなどのシーンを華やかに彩ります。

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アサヒ・ドライプレミアム・香りの琥珀 Asahi DRY Premium KAORI NO KOHAKU

原産地:日本
分類:ビール
容量:350, 500ml
度数:5.5度
創業年:2015年12月8日(完全予約受注制)
製造元:アサヒビール株式会社
原材料:麦芽、麦芽エキス、ホップ、米、コーン、スターチ

1949年(昭和24年)、大日本麦酒株式会社の分割により設立。分割後は主に西日本で展開し、1954年から1960年まで日本のビール市場占有率で2位を維持していましたが、1961年に3位になって以降シェア低下傾向が続き、1980年代前半から中盤は4位寸前の低迷期に陥りました。

2000年代からウィスキーやブランデーなどの洋酒事業や焼酎などの分野にも子会社を通じて本格参入。2011年7月1日、持株会社移行に伴い「(旧)アサヒビール株式会社」は「アサヒグループホールディングス株式会社」に商号を変更。同日、会社分割により現在の法人である「(新)アサヒビール株式会社」(2010年8月10日に「(旧)アサヒグループホールディングス」として設立)に現業全般の移譲がなされました。

アサヒ・ドライプレミアム・香りの琥珀」は、2014年歳暮期にギフト限定醸造商品として100万セットを超える販売を記録。“華やかに香るコクとキレ”といった『ドライプレミアム』ならではの特長はそのままに、8種の厳選ホップと黒麦芽由来の麦芽エキスを原材料の一部に使用し、芳醇なホップ香と香ばしいロースト香の調和をお楽しみいただけます。

缶体は、昨年に比べやや明るい色合いの紫を採用し店頭における視認性の向上を図りました。また、缶体上部には、古来より縁起物として重宝される鶴のデザインを配し、年末年始の華やいだ雰囲気を表現しています。

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アサヒ・クリアアサヒ・摘みたてホップ Asahi Clear ASAHI TSUMITATE HOP

原産地:日本
分類:リキュール(発泡性)
容量:350, 500ml
度数:5.0度
創業年:2016年11月22日
製造元:アサヒビール株式会社(茨城工場、四国工場)
原材料:発泡酒(麦芽、ホップ、大麦、コーン、スターチ)、スピリッツ(大麦)

1949年(昭和24年)、大日本麦酒株式会社の分割により設立。分割後は主に西日本で展開し、1954年から1960年まで日本のビール市場占有率で2位を維持していましたが、1961年に3位になって以降シェア低下傾向が続き、1980年代前半から中盤は4位寸前の低迷期に陥りました。

2000年代からウィスキーやブランデーなどの洋酒事業や焼酎などの分野にも子会社を通じて本格参入。2011年7月1日、持株会社移行に伴い「(旧)アサヒビール株式会社」は「アサヒグループホールディングス株式会社」に商号を変更。同日、会社分割により現在の法人である「(新)アサヒビール株式会社」(2010年8月10日に「(旧)アサヒグループホールディングス」として設立)に現業全般の移譲がなされました。

アサヒ・クリアアサヒ・摘みたてホップ」は、2016年に収穫した摘みたての山形県産ホップと、香り高いアロマホップを使用することによって、『クリアアサヒ』ブランドならではのクリアな後味はそのままに、爽やかな香りと豊かな味わいを実現。

缶体パッケージは「クリアアサヒ」ブランドのデザインをベースに、ベージュの背景に濃緑、金色、赤の配色で高級感のある贅沢な印象にしました。ホップのイラストと“限定出荷”“山形県産ホップ使用”という文言を記載することで、商品特長を分かりやすく訴求しています。

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アサヒ・スーパードライ・ドライプレミアム・初仕込みプレミアム Asahi Super Dry DRY PREMIUM HATSUZIKOMI PREMIUM

原産地:日本
分類:ビール
容量:350, 500ml
度数:6.0度
創業年:2015年12月22日(完全予約受注制)
製造元:アサヒビール株式会社
原材料:麦芽、ホップ、米、コーン、スターチ

1949年(昭和24年)、大日本麦酒株式会社の分割により設立。分割後は主に西日本で展開し、1954年から1960年まで日本のビール市場占有率で2位を維持していましたが、1961年に3位になって以降シェア低下傾向が続き、1980年代前半から中盤は4位寸前の低迷期に陥りました。

2000年代からウィスキーやブランデーなどの洋酒事業や焼酎などの分野にも子会社を通じて本格参入。2011年7月1日、持株会社移行に伴い「(旧)アサヒビール株式会社」は「アサヒグループホールディングス株式会社」に商号を変更。同日、会社分割により現在の法人である「(新)アサヒビール株式会社」(2010年8月10日に「(旧)アサヒグループホールディングス」として設立)に現業全般の移譲がなされました。

アサヒ・スーパードライ・ドライプレミアム・初仕込みプレミアム」は、ビール類市場が盛り上がりを見せる年末に向けて発売する限定醸造のプレミアムビールです。『ドライプレミアム』ならではの“華やかに香るコクとキレ”といった特長はそのままに、2015年に収穫した国産ゴールデン麦芽、国産ホップ(一部使用)、国産新米を使用し、爽やかなホップの香りと麦のうまみを実感いただける味わいに仕上がっています。

缶体は、落ち着いた青をベースに年末年始の“めでたさ”“特別感”を訴求するため、古来より初夢に見ると縁起が良いとされる「一富士二鷹三茄子」のモチーフを金色で記し、年末年始の催事にふさわしい華やかなデザインです。

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アサヒ・スーパードライ・ドライプレミアム・煎りたてコクのプレミアム Asahi Super DRY PREMIUM IRITATE KOKU NO PREMIUM

原産地:日本
分類:ビール
容量:350, 500ml
度数:6.5度
創業年:2015年2月17日(期間限定発売)
製造元:アサヒビール株式会社
原材料:麦芽、ホップ、米、コーン、スターチ

1949年(昭和24年)、大日本麦酒株式会社の分割により設立。分割後は主に西日本で展開し、1954年から1960年まで日本のビール市場占有率で2位を維持していましたが、1961年に3位になって以降シェア低下傾向が続き、1980年代前半から中盤は4位寸前の低迷期に陥りました。

2000年代からウィスキーやブランデーなどの洋酒事業や焼酎などの分野にも子会社を通じて本格参入。2011年7月1日、持株会社移行に伴い「(旧)アサヒビール株式会社」は「アサヒグループホールディングス株式会社」に商号を変更。同日、会社分割により現在の法人である「(新)アサヒビール株式会社」(2010年8月10日に「(旧)アサヒグループホールディングス」として設立)に現業全般の移譲がなされました。

アサヒ・スーパードライ・ドライプレミアム・煎りたてコクのプレミアム」は、『ドライプレミアム』の特長である“贅沢なコクとキレ”はそのままに、フレッシュなロースト香を有する「煎りたて国産麦芽」を一部使用することで、香ばしいコクと香りを実現したプレミアムビールです。また、アルコール度数は6.5%で、豊かな飲みごたえのある味わいです。パッケージは、“赤色”をメインカラーとして、「香ばしいコク」のイメージを訴求しました。缶体には「宝石・ルビー」に着想を得た図柄を施し、「高級感」、「特別感」を表現するデザインに仕上げています。

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アサヒ・ドライゼロフリー Asahi DRY ZERO FREE

原産地:日本
分類:ノンアルコールビール
容量:350, 500ml
度数:0.0度
創業年:2015年9月上旬
製造元:アサヒビール株式会社(福島工場)
原材料:食物繊維、大豆ペプチド、ホップ、香料、酸味料、カラメル色素、酸化防止剤(ビタミンC)、甘味料(アセスルファムK)

1949年(昭和24年)、大日本麦酒株式会社の分割により設立。分割後は主に西日本で展開し、1954年から1960年まで日本のビール市場占有率で2位を維持していましたが、1961年に3位になって以降シェア低下傾向が続き、1980年代前半から中盤は4位寸前の低迷期に陥りました。

2000年代からウィスキーやブランデーなどの洋酒事業や焼酎などの分野にも子会社を通じて本格参入。2011年7月1日、持株会社移行に伴い「(旧)アサヒビール株式会社」は「アサヒグループホールディングス株式会社」に商号を変更。同日、会社分割により現在の法人である「(新)アサヒビール株式会社」(2010年8月10日に「(旧)アサヒグループホールディングス」として設立)に現業全般の移譲がなされました。

アサヒ・ドライゼロフリー」は、原材料の配合を見直し、よりすっきりとした後味になりました。泡立ち、泡持ちもそこそこ、飲んでみると、炭酸ガスが強く、後味には苦味、ドライ感が残ります。アロマは、甘くないリンゴの様な香り、飲んでみると、黄金糖の様な香りが抜けるものの甘さ無し、強めの炭酸としっかりとした苦味で辛口に感じられます。コクが乏しく不自然な味わいではありますが、ノンアルコールに多い酸味や嫌味は少なく、苦味がアクセントになっています。

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アサヒ・ザ・ロイヤルラベル Asahi The ROYAL LABEL

原産地:日本
分類:ビール
容量:350, 500ml
度数:5.0度
創業年:2015年3月10日
製造元:アサヒビール株式会社(四国工場)

1949年(昭和24年)、大日本麦酒株式会社の分割により設立。分割後は主に西日本で展開し、1954年から1960年まで日本のビール市場占有率で2位を維持していましたが、1961年に3位になって以降シェア低下傾向が続き、1980年代前半から中盤は4位寸前の低迷期に陥りました。

2000年代からウィスキーやブランデーなどの洋酒事業や焼酎などの分野にも子会社を通じて本格参入。2011年7月1日、持株会社移行に伴い「(旧)アサヒビール株式会社」は「アサヒグループホールディングス株式会社」に商号を変更。同日、会社分割により現在の法人である「(新)アサヒビール株式会社」(2010年8月10日に「(旧)アサヒグループホールディングス」として設立)に現業全般の移譲がなされました。

アサヒ・ザ・ロイヤルラベル」は、厳選された麦芽を100%使用した、しっかりした飲みごたえと深いコクが特長のビールです。また、独自の高発酵技術を採用することで糖質40%オフという機能性と爽快な切れ味を実現。缶体には、重厚で本格的な味わいを表現するため深い緑色を採用し、王冠のモチーフを中央に配しています。そして、“日本初”“麦芽100%”“糖質40%オフ”といった商品特長を記載し、機能性と新規性のある提案であることを訴求しています。

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アサヒ・クリアアサヒ・糖質0 Asahi Clear ASAHI TOUSHITSU 0

原産地:日本
分類:リキュール(発泡性)
容量:350, 500ml
度数:6.0度
創業年:2015年3月17日
製造元:アサヒビール株式会社(福島工場、名古屋工場)

1949年(昭和24年)、大日本麦酒株式会社の分割により設立。分割後は主に西日本で展開し、1954年から1960年まで日本のビール市場占有率で2位を維持していましたが、1961年に3位になって以降シェア低下傾向が続き、1980年代前半から中盤は4位寸前の低迷期に陥りました。

2000年代からウィスキーやブランデーなどの洋酒事業や焼酎などの分野にも子会社を通じて本格参入。2011年7月1日、持株会社移行に伴い「(旧)アサヒビール株式会社」は「アサヒグループホールディングス株式会社」に商号を変更。同日、会社分割により現在の法人である「(新)アサヒビール株式会社」(2010年8月10日に「(旧)アサヒグループホールディングス」として設立)に現業全般の移譲がなされました。

アサヒ・クリアアサヒ・糖質0」は、新たに醸造工程において、麦汁にアルコールを加え発酵させる新技術を採用することで、これまでの糖質オフ商品では難しかった、しっかりした飲みごたえを実現。ドイツ産ホップ2種を採用し、色はしっかりめ、口に含むと、新ジャンル特有のスピリッツの風味、アルコール感が強めです。アロマは穀物の様な香り、アルコール臭強め、口に含むと、オフ系にしては妙な酸味は少なめ、スピリッツのアルコール、甘味料、浮き出た苦味が感じられます。

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アサヒ・ザ・クラフトマンシップ・ドライポーター Asahi The Craftsmanship Dry Porter

原産地:日本
分類:ビール
容量:350, 500ml
度数:6.0度
創業年:2015年2月10日
製造元:アサヒビール株式会社(名古屋工場)
原材料:麦芽、ホップ

1949年(昭和24年)、大日本麦酒株式会社の分割により設立。分割後は主に西日本で展開し、1954年から1960年まで日本のビール市場占有率で2位を維持していましたが、1961年に3位になって以降シェア低下傾向が続き、1980年代前半から中盤は4位寸前の低迷期に陥りました。

2000年代からウィスキーやブランデーなどの洋酒事業や焼酎などの分野にも子会社を通じて本格参入。2011年7月1日、持株会社移行に伴い「(旧)アサヒビール株式会社」は「アサヒグループホールディングス株式会社」に商号を変更。同日、会社分割により現在の法人である「(新)アサヒビール株式会社」(2010年8月10日に「(旧)アサヒグループホールディングス」として設立)に現業全般の移譲がなされました。

『アサヒ・クラフトマンシップ』シリーズは、ビール醸造学のマスターの称号を持つ当社社員がレシピや製法、味わいといった商品設計を監修しました。また、厳選素材を用い手間暇かけてつくるこだわりの逸品で、世界中で楽しまれている多様なタイプのビールをモデルに、季節に合わせた味わいを年4回ご提案します。

アサヒ・ザ・クラフトマンシップ・ドライポーター」は、重厚なコクと香ばしいロースト香が特長の麦芽100%の生ビールです。この重厚なコクをつくり出すために上面発酵酵母と香ばしいロースト香が特長のチョコレート麦芽を一部使用。味の決め手となる厳選ホップを一部手で投入するなど、こだわりの製法で醸造し、缶体は液色と同様にポータータイプならではのダークブラウンに仕上げています。

シリーズ共通のデザインとして、缶体にはお客様がどんな味わいのビールかすぐに想起できるよう、特長が一目で分かるレーダーチャートを表記しています。また裏面は、醸造責任者の署名と共に、処方、原料、仕込み、熟成などこだわりの手法を記載しています。

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アサヒ・ザ・クラフトマンシップ・ドライペールエール Asahi The Craftsmanship Dry Pale Ale

原産地:日本
分類:ビール
容量:350, 500ml
度数:5.5度
創業年:2015年3月24日
製造元:アサヒビール株式会社(名古屋工場)
原材料:麦芽、ホップ

1949年(昭和24年)、大日本麦酒株式会社の分割により設立。分割後は主に西日本で展開し、1954年から1960年まで日本のビール市場占有率で2位を維持していましたが、1961年に3位になって以降シェア低下傾向が続き、1980年代前半から中盤は4位寸前の低迷期に陥りました。

2000年代からウィスキーやブランデーなどの洋酒事業や焼酎などの分野にも子会社を通じて本格参入。2011年7月1日、持株会社移行に伴い「(旧)アサヒビール株式会社」は「アサヒグループホールディングス株式会社」に商号を変更。同日、会社分割により現在の法人である「(新)アサヒビール株式会社」(2010年8月10日に「(旧)アサヒグループホールディングス」として設立)に現業全般の移譲がなされました。

『アサヒ・クラフトマンシップ』シリーズは、ビール醸造学のマスターの称号を持つ当社社員がレシピや製法、味わいといった商品設計を監修しました。また、厳選素材を用い手間暇かけてつくるこだわりの逸品で、世界中で楽しまれている多様なタイプのビールをモデルに、季節に合わせた味わいを年4回ご提案します。

アサヒ・ザ・クラフトマンシップ・ドライペールエール」は、豊かなコクと芳醇なホップの香りが特長の麦芽100%の生ビールです。 この豊かなコクをつくり出すために、同じく上面発酵酵母を使用し、さらに華やかな香りが特長のカスケードホップを一部使用しました。また、第一弾同様に香りの決め手となる厳選ホップは一部手で投入するなど、春にふさわしい爽やかな香りを実現しています。缶体はホップのさわやかな色合いをイメージした、鮮やかなグリーンを採用し、液色はペールエールタイプならではの淡色に仕上げています。

シリーズ共通のデザインとして、缶体にはお客様がどんな味わいのビールかすぐに想起できるよう、特長が一目で分かるレーダーチャートを表記しています。また裏面は、醸造責任者の署名と共に、処方、原料、仕込み、熟成などこだわりの手法を記載しています。

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